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入れ歯を作る際に技術を持った医院を選ぶには?

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当たり前の事ですが入れ歯を作る際に作る人の技術は重要です。とは言ってもしっかりとした技術を持った人を見つけるというのは情報を知らない人にとっては難しいかもしれません。

その歯医者のホームページ上で良いことが書かれていても、その歯医者がしっかりとした技術を持っているとは限りません。良い事はいくらでも書けてしまいますからね。良い歯医者を選ぶ基準はいくつもありますが一つだけ確実なものを紹介します。

その確実な基準というのがその歯医者さんに歯科技工士がいるかどうかです。なぜ歯科技工士がいると良い歯医者さんだと言えるのかといいますと、より患者さんとの距離が近くなり、患者さんの歯の状態を確認することができるからです。

大体の歯医者さんでは歯科技工士がいないことがほとんどです。そういった歯医者さんで入れ歯を作るときは専門の歯科技工所にお願いすることになります。本来は歯科技工士が患者さんの歯の状態を確認したいところですが、そうもいかないので、依頼された通りのものを作っていくしかありません。

歯科技工士がその歯医者に行って、患者の歯の状態を確認することができればより精度の高い入れ歯が完成します。また、入れ歯制作の期間も短縮されます。そして、何回も調整を繰り返すといった心配もなくなります。

なのでこの点を意識しながら歯医者さんを選んでみてはいかがでしょうか?実際にその歯医者のホームページを覗いてみると歯科技工士がその歯医者さんにいるかどうかが分かります。

今回の記事を書くにあたり参考にしたサイト
おすすめはここ!横浜緑区で入れ歯が作れる歯科医院5選

 

真夏の8月、大阪の夜の町をまち歩きする。

私は、今年、仕事の関係で、数年ぶりに関西に帰ってきました。

 

それで、確かに、繁華街を飲み歩くのも楽しいですが、それとはまったく別の、昔の大阪の町のさまをしのびつつ、しめやかに歩くまち歩き、別の趣旨のまち歩きに、2度参加しました。以前、関西に住んでいた時も、大阪市内のこういう集いには無縁であったので、関西生まれとはいえ、こういった体験は、全く初めてのことになりました。

 

ちょっと初めてで不安でもあったのと、一つ目の方は、距離も10キロ近くを歩くというので、夜とはいえ、真夏の大阪の町で、大丈夫だろうかと思いつつの参加となりました。

 

まずは、旧盆の8月13日から15日の3晩にわたって行なわれる、夜のまち歩き、その名も「大阪七墓めぐり」の方に参加しました。

 

なんでも、江戸時代の大阪では、このお盆の時期に、大阪の町と郊外にある、7つの大きな墓地を、にぎやかに音曲なども引き連れて、めぐる行事があったのだそうです。

 

近代以後、絶えてしまった行事なのだそうですが、それを再現、復活させようという集まり。

 

不安ありつつ、午後6時台に集合場所に急ぎました。

 

結構、女性の参加者もあって、安心しました。

 

それと、7つの墓地の無縁墓などを賑やかに経巡るというのは、幕府から禁じられていた、豊臣思慕の集まりを、カモフラージュする形でやっていたのではないか、という解説も聞いて、なるほどと思いました。

 

私は14日の夜に参加したのですが、日が暮れても蒸し暑く、そこを結局7キロ余り歩くというのは、結構きつかったですが、何とか完走ならぬ完歩できました。

 

もう一つは、お地蔵さまの縁日、8月の23日に行なわれるまち歩きに参加しました。

 

これは、それほど距離は歩きませんが、大阪市内でも、空襲を免れて古い町屋が多く残る、上町台地の町内を、やはり、7箇所めぐるというものです。

 

地蔵盆にまつわる行事のため、こちらは、親子づれで参加されている方が何組かありました。

 

地蔵盆の行事を見学、お参りしながらが、古い町を歩きます。こちらもガイドの方から解説があり、7つめぐることで、ご利益があるという風習が江戸時代にあったのだそうです。

 

ただし、この場合、元の形では、子どもが巡るということでしたが。タイムスリップしたような、まち歩きでした。

 

まあ、暑かったですね。家に帰ると太陽光発電の営業マンがきていました。

 

こんだけ暑いと、すごく発電するのかと心が揺らぎましたが、数日前に下記記事を読んでいたので、思い留まりました。

⇒一目見ただけでわかる太陽光販売の営業マンに騙された家

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実際のところどうなんでしょうね~。

同性の友達と長く付き合う方法

同性の友達を作ることは苦手だ、嫉妬や妬みが多いので異性のほうが気が楽だと思っている方は結構多いと思います。

 

同性、異性で付き合い方は変わりますよね。

 

私の経験談から申しますと、本音を言い合える関係こそが長続きします。

 

異性でも同性でも上っ面の、その服可愛いねとかそのカバンカッコいいね、音楽のセンスあるよねという、いわゆる建前の褒め言葉は短い期間の間にボロがでてくるものですよね。

 

だって本心ではないことは表情などから丸わかりです。

 

逆に嘘をついていることが判明した時のお互いの険悪ムードに耐えられることはできないでしょう。

 

どちらかが逃げ出し、フェードアウトなはずです。

 

今回は同性の友達をいかに増やすかのお話なので結論から申しますと決して頭ごなしに批判しないことです。

 

あれ?

 

おかしいなと思っていても一旦は我慢、必ず最初は同調し、あまり華美にならない程度に褒めましょう。

 

相手も褒めてくれると思いますが適当に流しましょう。

 

そして何回か会っていくうちに本音を述べていくようにしましょう、例えば~~するのはかったるい、とか相手に害のないような範囲にとどめ一緒にかったるいよね~と言える関係を保つのです。

 

そうして共犯のような仲間意識をお互いに芽生えさせることに注視して関係をつなげることをお勧めします。

 

そうすると、いずれ何度も言い合えるような関係になるはずです。

 

実は私は親友に指摘されるまで、自分の体臭に気付いていませんでした。

 

かなり恥ずかしかったですし、ちょっとムッともしましたが、今となってはその親友に感謝しています。

 

もしあの時気が付かなかったら、

 

たぶん今も気付かないままだったと思いますからね。

 

ちなみに、その時私の親友は体臭対策についても親身に相談に乗ってくれました。

 

親友がオススメしてくれたボディーソープのデオラは、今でも私に欠かせません。

 

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人間関係は距離感がなかなか難しいものですが、やはり徐々に距離を縮めていく事が大事になりますので、仲良くなりたい人がいれば、いきなりではなく、徐々に仲良くなっていくことを狙ってみて下さいね!